場所によって効果が違う?パワーストーンの正しい付け方

パワーストーンは、身につける場所によって効果が異なります。

パワーストーンの効果が十分に得られるように、付け方を知っておくといいでしょう。

今回は、パワーストーンの付け方を紹介します。

パワーストーンの効果を実感したい方は、ぜひ参考にしてみてください。

【基本中の基本】パワーストーンの付け方

付け方① 腕に付ける

ブレスレットタイプのパワーストーンの場合は、基本的に腕につけます。

パワーストーンの効果を得るためには常に身につけていたほうがいいため、腕につけることを徹底しておけば、友達と遊びにいくときも仕事にいくときも忘れずに済むでしょう。

付け方② バッグに付ける

パワーストーンの中には、キーホルダータイプのものがあります。

キーホルダータイプのものは、バッグにつけるといいでしょう。

他のバッグを使うときは、付け替えを忘れないようにしましょう。

付け方③ 付けない

バッグに入れておいたり家に置いておくなど、パワーストーンを身に付けなくても問題はありません。

しかし、身につけていたほうがパワーストーンの効果を実感しやすいため、身につけておいたほうがいいかもしれません。

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腕の付け方① 利き手とは逆の腕に付ける

人の気の流れは利き手と反対の腕から入り、利き手から出ていくと言われているため、利き手の反対の腕に付けることで悪い気を吸収してくれます。

パワーストーンを腕に付ける場合は、効果を得るために利き手と反対の腕に付けましょう。

腕の付け方② 直感にしたがって付けてもいい

パワーストーンは身につけているだけで、効果が得られます。

そのため、「どちらの腕につければいいの?」「パワーストーンの付け方がわからない…」と悩んだときは、直感にしたがって付けてもいいでしょう。

パワーストーンは何個まで付けていいの?

決まりはないけど重ね付けには注意する

「パワーストーンは〇個までしか付けてはいけない」という決まりはありません。

しかし、重ね付けには注意しましょう。

パワーストーンの間違った重ね付けをすることで、パワーストーンの効果が得られなかったり、効果が半減したりしてしまいます。

パワーストーンの相乗効果を意識する

パワーストーン同士には相性があり、相性がいいものを重ね付けすると相乗効果が得られるため、相性を意識して重ね付けをしましょう。

恋愛運・心の癒し・仕事運・金運など、効果によって相性がいいパワーストーンが異なるため、重ね付けをする前に相乗効果が得られるパワーストーンを調べておきましょう。

パワーストーンのNGな付け方

お風呂に入るときは外す

疲れがたまっていたり、ついつい忘れてパワーストーンを身につけたままお風呂に入ってしまう人がいるでしょう。

変色したり、表面が剥がれるなど、大切なパワーストーンを傷つけてしまうかもしれません。

十分な効果が得られなくなってしまう可能性があるため、お風呂に入るときは外しましょう。

寝るときは外す

「パワーストーンの効果を実感したい」と思うと、寝るときまでつけていたくなりますよね。

しかし、寝ているときはパワーストーンを付けていなくても自然治癒力が活性化して心身ともに癒されるため、寝ているときまで付ける必要はありません。

寝るときは、パワーストーンを外すようにしましょう。

相性が悪いパワーストーンを付ける

パワーストーンの付け方で注意してほしいことは、相性が悪いもの同士を付けることです。

相性が悪いパワーストーンを組み合わせることで、効果が得られなかったり、運気が下がってしまう可能性があります。

相性が悪いパワーストーンを身に付けないように、気をつけましょう。

パワーストーンはお守り

パワーストーンは付け方を意識するだけで十分な効果を得ることができるため、付け方を意識しましょう。

利き手と反対の腕に付けると、パワーストーンの効果が十分に得られます。

しかし、「どちらの腕に付けよう」「付け方がわからない」と迷ったときは、直感にしたがって付けても効果は得られます。

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