カップルにおすすめ!ペアミサンガで相性の良い色&悪い色

ウラッテ編集部

2017年07月21日更新

糸が切れると願いが叶うと言われているミサンガ。

カップルで、お揃いのミサンガを付けているという方もいるでしょう。

ミサンガには相性のいい色があります。カップルでお揃いのミサンガを付けるという方は、ぜひミサンガの色も意識してみましょう

カップルでペアのミサンガをつけよう

カップルでミサンガを一緒につけるのって憧れませんか?ミサンガに「ずっと一緒にいたい」と愛の願いを込めて、ペアでつけてみましょう。ペアでミサンガをつけることで、2人の愛も深まるでしょう。


カップルの赤い糸が切れない

一度つけたミサンガは、切れるまでつけていないと願いを叶えることができません。つまりペアでミサンガをつけた場合、切れるまでずっとつけてなくてはいけないということです。これは、願いが叶うまで2人の愛が簡単に切れないことも意味しています。

カップルの愛が深まる

願い事を共有しペアでミサンガをつけることで、より愛が深まることでしょう!これからもずっと一緒にいられるようにお願いし、2人の愛を深めましょう。

愛が深まるおすすめの色

ミサンガは、ただ願い事をしてつければいいというわけではありません。ペアミサンガには、相性のいい色があります。カップルでペアミサンガをする場合、相性のいい色でペアにすれば、効果がもっと上がりますよ。


ピンク色

ピンク色のミサンガには、恋愛運が上がる意味があります。彼氏とこれからもうまくやっていきたいと思っている方は、ピンクのミサンガをつけるようにしましょう。

白色

白色のミサンガは、落ち着きを意味します。そのため彼氏や彼女と落ち着いた恋愛をしたいという方には、白のミサンガをおすすめします。

浮気や喧嘩も少ない、落ち着いた大人の恋愛をしたいという方は、白色を選んでくだあい。

緑色

緑色のミサンガには、癒しの意味があります。彼氏や彼女に、癒しを求めている方は緑のミサンガをつけるようにしましょう。

赤色

赤色のミサンガには、情熱という意味があります。彼氏や彼女と情熱的な恋愛をしたいという方は、赤色のミサンガをつけるといいでしょう。赤色のミサンガできっと、愛も深まるはずです。

カップルで付けるなら、ちょっと避けたい色

カップルにおすすめなミサンガの色を紹介しましたが、良くない色も知りたいですよね。ここでは、カップルで付けるペアミサンガに、あまりおすすめしない色を紹介します。

ただし恋愛運が下がるということではないのでご安心を!また、おすすめしない色と言いつつも、カップルで好きな色なら、逆にその色はおすすめな色に変わります。


黄緑色

黄緑色のミサンガには、友情運を上げる意味があります。そのためカップルでペアでつけるにはあまりおすすめしません。

青色

青色のミサンガには、勉強運や仕事を上げる意味があります。そのためカップルでペアでつけるのに、青色のミサンガは避けたほうがいいでしょう。もしかしたら、恋愛より勉強や仕事をとるかもしれません(泣)

手作りで作る!ミサンガの編み方

手作りのミサンガを彼氏にプレゼントしたいと思いませんか?カップルで付けるのであれば、愛のこもったペアミサンガを手作りしてみましょう。


三つ編み

糸を三つに分けて、右の糸を真ん中の糸に交差させ、真ん中に持っていきます。次に左の糸を真ん中の糸の上に交差させ、真ん中に持っていきます。これを繰り返すことで三つ編みのミサンガが完成します。とても簡単です。

輪結び

一番左の糸を他の糸の上から交差し、結びます。それを何度か繰り返した後に、糸をかえて繰り返します。一色で作っても綺麗ですが、色を変えてミサンガを作っても綺麗に仕上がります。

斜め模様

糸を4つに分け、一番左の糸を2番目の糸2回結びます。それを3番目の糸と4番目の糸にも同じことを繰り返し行います。

一番左にあった糸が一番右にいったら、また一番左の糸を2番目の糸に結び、同じことを繰り返しながら編めば完成します。

平結び

一番左の糸を他の糸の上に交差し、一番右の糸の下に通します。一番右の糸を他の糸の下へ通し、一番左の糸の上に交差します。

そして、一番右の糸と左の糸の先端を一緒に引っ張ります。この編み方を繰り返したら完成します。

さいごに

ミサンガは、ただ付ければいいというわけではありません。カップルでペアミサンガをする場合は、ミサンガの色に注意してつけるようにしましょう。

またミサンガは買ってもいいですが、手作りのミサンガの方がより2人の愛が深まりおすすめですよ。


最新記事をいち早くお届け!
友だち追加数

この記事が気に入ったらいいね!してね

恋や仕事がうまく行く最新情報をお届けします

ウラッテをLINEで友だち追加

関連キーワード