オーガズムって?外でも中でもオーガズムを感じる方法

今回は未経験なら一度は体感してみたい、経験済みならさらなる快感を呼び込みたい、オーガズムについて外イキ中イキそれぞれにわけてお話をしたいと思います。

まだ見ぬあなたの鉄板オーガズムスタイル完成への近道になるはずです。ぜひ参考にしてください。

記事提供:ラブリサーチ

オーガズムとは

オーガズムを体感する前に、予備知識を入れておきましょう。体感だけではイマイチ掴みきれなかった感覚も、知識と合わせることで「これがそうかも!」と実感できるようになります。

オーガズムの感覚

「ブラック(ホワイト)アウトする」「電気を流されたみたいにビリビリくる」「膣が拡がる」などなど、みなさんそれぞれに体感するオーガズムには違いがあります。

他の方の意見は参考程度に、ご自身のオーガズムの感覚を掴んでいきましょう。

オーガズムとエクスタシーの違い

オーガズムとエクスタシーは、似て非なるもの。オーガズムが体感的絶頂に対し、エクスタシーは精神的陶酔だと言われています。

私の感覚で言えば、オーガズムの快感が消えた後に残っている、ふわふわとした感覚がエクスタシーですね。エクスタシー状態からオーガズムが何度も訪れます。

オーガズムを体験するには〜外イキの方法〜

オーガズムへの扉を開く、外イキについて考えていきたいと思います。外イキの方法やコツさえ掴めば、ひとりエッチでも彼とのエッチでも体感しやすくなります。

外でのオーガズム(外イキ)ってなに?

クリトリスでのオーガズム体感のことを指しています。ひとりエッチでオーガズムを知った方のほとんどが、外イキ体験からスタートしていると思われます。

外イキ方法① 「タッチングを習得」

どんな触り方をすればクリトリスが気持ちいいのか、探究心を持ってひとりエッチに臨みましょう。体位やタッチの力具合など、あなたの体に好みをどんどん聞いていくのです。

外イキ方法② 「ラブグッズ投入」

ローターの振動で体にオーガズムの感覚を覚えさせるのもひとつの方法です。一度覚えてしまえば、あとは感覚を呼び戻すだけです。

ただし、ローターの振動があまりに気持ちよくて、ローターじゃないとイケなくなってしまうことも…。

オーガズムを体験するには〜中イキの方法〜

中でのオーガズム(中イキ)ってなに?

膣の中で感じるオーガズム体感のことを指しています。

しかし膣は鈍感なので実際に感じているのは膣ではなく、中イキの感覚を指示している脳が感じていることになります。中イキ体感には彼の協力が欠かせません。

中イキ方法① 「奥より手前」

女性器の神経は膣口の周りに多く集まっています。挿入時にクリトリスを一緒に刺激するようなピストンをしてもらいましょう。

中のような外のようなオーガズムですが、やはり一度でも体感することで、徐々に脳も覚えていきます。

中イキ方法② 「動かさない」

激しいピストン運動の末に達するのが中イキ、と考えがちですが、実は挿入後はしばらく動かさない方が中イキしやすいのです。

30~60秒、彼の腰を動かさずに挿入している感覚を味わいましょう。徐々に膣が彼のモノにフィットしてきます。このフィット感が中イキには欠かせません。

まとめ

「イキたい!感じたい!」と願うほど、それはプレッシャーになってしまいます。

やがて訪れるオーガズムを楽しみに待ちながら、目の前にいる彼とのエッチやセックスコミュニケーションも楽しむこと。これがオーガズム体感への一番の近道だと思います。

外でも中でもオーガズムを感じる方法をぜひ身につけて、感度を高め彼とのエッチも楽しみましょう。

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