まるでバルキー女子!?鍛えたアソコで彼が悶絶!

ラブリサーチ編集部

みなさんは、自分のためにどこまでストイックになれますか?その内容にもよりますが、多くの女性はストイックな生活をはじめても、長くは続かないはずです。

「1日1200キロカロリー厳守」「毎日5キロランニング」…こんな毎日、想像しただけで無理だと諦めてしまう女性もいるでしょう。そんな中、1200キロカロリー制限よりも厳しく、毎日5キロランニングよりも苦しい状況で自分自身を管理し、日々理想的な体型を作り上げている「バルキー女子」と呼ばれる女性たちが存在します。

「バルキー女子」とは一体何なのか。彼女たちの魅力と共に、「自分自身のためには頑張りが続かない」という女性が、理想のカラダを手に入れるための方法を紹介します。

バルキー女子とは?

「バルキー女子」を直訳すると「筋肉女子」。つまり、トレーニングによって筋肉を鍛えている女性のことをいいます。
細身ながらも筋肉で健康的に引き締めるバルキー女子もいれば、ムキムキなアクション女優かのような体型を目指すバルキー女子もいます。

バルキー女子の共通点は、見た目のセクシーさ。厳しい自己管理によって作り上げられたその肉体は、男女共に美しいと感じずにはいられません。

バルキー女子がモテる理由

健康志向が高まる近年、自身の肉体を鍛え上げる男性は珍しくありません。日々、トレーニングを重ねる彼らは理想の引き締まった体型をつくる難しさを知っています。だからこそ、男性に比べて筋肉がつきにくいのにもかかわらず、健康的で引き締まった女性のカラダを見ると、「スタイルが良い人だ」と思うのと同時に、「自分を律せられる人」「ストイックな人」だと感じ、尊敬の気持ちを持つのです。

この「尊敬」は「自分ももっと頑張ろう」と、男性をポジティブな気持ちに引き上げてくれるもの。「マシュマロ女子」が男性にとっての癒しだとしたら、「バルキー女子」は男性を高みへと押し上げてくれる、パワーの源と言えるでしょう。

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悶絶アソコも筋トレで出来る!

「バルキー女子に憧れるけど、そんなにストイックになれない」「自分のためにそこまで頑張れない」という方も、彼を喜ばせるためのちょっとした筋トレだったら、頑張れると思いませんか?そこでおすすめしたいのが「膣トレ」です!

膣は「筋肉の塊」といっても過言ではない臓器です。つまり、膣トレを行うことで単なる締まりの良さだけでなく、自分の意志で膣を締めたり緩めたりできるようになるのです。

膣トレは「彼を喜ばせる筋トレ」の第一歩としてピッタリ。また、筋トレの中でも比較的結果に繋がりやすいのも、膣トレの魅力のひとつと言えるでしょう。

「バルキー女子」的!悶絶アソコのためのワークアウト

膣を直接鍛えることは難しいかもしれませんが、膣周辺の筋肉をしっかりトレーニングすることで、一緒に膣圧も鍛えることができます。

まず試したいのが、肛門の周辺にある筋肉を鍛えるトレーニング。背筋を伸ばしてまっすぐ立った状態で、お尻の穴に力を入れたり弱めたりを毎日5~10分ほど繰り返します。歯を磨いているとき、お皿を洗っているときなど、ながら作業でおこなってくださいね。また、トイレでおしっこをしているとき、途中で10秒ほど止めてみるのもおすすめです。

自分の感覚だけだとちゃんと引き締まっているか不安だという方は、膣トレ用のグッズを使ってみるのもひとつの手。なんとなく力を入れらり緩めたりするよりもトレーニングの成果が実感できるはずですよ。

自分自身のためには頑張れないけど、彼のためなら頑張れる。そんな女性は少なくないはずです。彼のために、悶絶アソコな隠れバルキー女子を目指してみませんか?そして、きっかけは「彼のための膣トレ」だったとしても、続けるうちに変わっていく自分のカラダが嬉しくなり、いつの日か「バルキー女子」に仲間入りする日もくるかもしれませんね。

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記事提供:ラブリサーチ